
香港・澳門
2008年09月06日
先週の2日から3泊4日で香港、澳門へ出張へ行って来ました^^
その関係でブログの更新が遅れ、久しぶりの投稿になります。
今回はとても有意義な旅になり色々なプロジェクトの話やホテルの視察
も兼ねて行って来ました。澳門の入域観光者数はなんと年間3000万人
カジノ客のほとんどが中国人の富裕層で占めています。
視察の中で驚いたのは、一億円のキャッシュをカジノチップに両替しないと
入れないVIPルームを特別に見せてもらいました。最低掛け金は100万円
からというので桁が違いすぎて僕らには理解のできない世界ですね☆
澳門から香港までヘリコプターで約20分で到着して、現地に支社のある
設計会社と打合せをし、その後、香港で有名なジャンボというレストランで
会食をしました。
名物料理は生きた海老を透明の鍋にいれ、紹興酒を注いで海老を酔っ払わせて
調理をする陶酔海老を食べました。
ほんのり紹興酒の味がしてとても美味でした^^
これからインターナショナルな仕事もしなければならないのでもう一度英語を
勉強しなおさなければならないと再認識した出張でした。
英語は話さないと忘れてしまうので思い出すのにも時間がかかってしまいました。
これからも日々勉強して立派な国際人になろうと思います。
【ジャンボレストランにて】

その関係でブログの更新が遅れ、久しぶりの投稿になります。
今回はとても有意義な旅になり色々なプロジェクトの話やホテルの視察
も兼ねて行って来ました。澳門の入域観光者数はなんと年間3000万人
カジノ客のほとんどが中国人の富裕層で占めています。
視察の中で驚いたのは、一億円のキャッシュをカジノチップに両替しないと
入れないVIPルームを特別に見せてもらいました。最低掛け金は100万円
からというので桁が違いすぎて僕らには理解のできない世界ですね☆
澳門から香港までヘリコプターで約20分で到着して、現地に支社のある
設計会社と打合せをし、その後、香港で有名なジャンボというレストランで
会食をしました。
名物料理は生きた海老を透明の鍋にいれ、紹興酒を注いで海老を酔っ払わせて
調理をする陶酔海老を食べました。
ほんのり紹興酒の味がしてとても美味でした^^
これからインターナショナルな仕事もしなければならないのでもう一度英語を
勉強しなおさなければならないと再認識した出張でした。
英語は話さないと忘れてしまうので思い出すのにも時間がかかってしまいました。
これからも日々勉強して立派な国際人になろうと思います。
【ジャンボレストランにて】
Posted by 高倉直久 at 15:27│Comments(0)